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PrimalyPolicy

オーナーの利益第一主義

まず第1に、賃貸マンション投資のスペシャリストとして
オーナー様の大切な資産をお預かりし、利益を守ること

常に一歩先に

第2に、ファンド向け不動産販売や不動産証券化など、
常に、賃貸マンション投資の最前線を走ります。

企業の社会的責任

そして第3に、企業の社会的責任および投資を、
具体的にできることからかたちにし、地域に還元すること

これら3つの礎のひとつひとつを大切に、
相互にリンクさせながら、
スパイラルのような進化・成長を牽引する
リーダーとしての役割を果たしていきたいと考えます。

新着情報

  • ・2014.09.30新ウェブサイトを開設しました。

常に新しい発想でフィールドを開拓する、賃貸マンション投資のリーディング・エキスパートへ。

代表取締役社長 黒木 透
民事再生を終え、収益ビルのプロとして復活を目指しています

ディックスクロキの民事再生申立(2008年11月14日)から6年を経過しました。この6年間で民事再生(倒産)のイメージが薄れてきたいっぽう、依然として会う人会う人皆様が、「あのディックスクロキの」といわれることからブランドの知名度を活かして事業の拡大を図ってゆきたいと考えております。

このため、弊社は2012年11月に会社継続登記を行い、活動を再開いたしました。

新しいディックスクロキは、不動産投資を行うとともに、賃貸経営に関するコンサルティングに取り組んでいきます。自らの不動産投資に加え、土地活用の企画、賃貸マンションによる資産運用の提案、既に賃貸経営をしているオーナーへの改善提案等を行い、お役に立てることを目指しております。

不動産投資は企画によって著しく収益が違ってまいります。竣工までの企画管理を行い他社との差別化を図りたいと考えております。賃貸マンションの売買は元より物件御提案や既に賃貸経営をしているオーナーに対しては、銀行交渉の代行(借換え、リスケジュール、任意売却)や管理切替を提案する等いたします。

他の不動産会社と積極的に提携するためにも、ディックスクロキがコンサルティングに徹する意味があるのです。

今後とも地主様、オーナー様、不動産会社、不動産投資を考えておられる方とのコミニケーションを図り地域の不動産事業の発展に尽くしてまいりたいと考えております。